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オーストラリア業者の対応の悪さ

2008.07.03
(我が家の荷物)
3月18日、コンテナに積み込まれ実家を出て、その日のうちに
貨物列車で横浜へ行きました。

4月11日、横浜・本牧から出港。

5月1日、シドニー港着。
運送会社Sから、”オーストラリア国内の運送はH社に引継ぎました。
5月末か6月初めにTAS入りご自宅まで配達できるでしょう”と
メール有り。
すぐに、引き継いだH社に必要書類をFAX。

5月半ば、H社に通関は問題なく終わったか聞くと、
”混んでいるので2週間ほど遅れてます。また連絡します”と言われる。

6月になっても連絡がないので、旦那が直接シドニーカスタムズに
問い合わせた。すると、
”5月28日、シドニーカスタムズ通過してますよ”って。
今度は、H社に電話してみると、
”はい、通過しました。今はTAS行きを手配しています”と。

6月半ば過ぎ、連絡なし。
電話すると、”どうやってTAS入りか考え中です”
えっどうやってって?2週間経過してもまだ運送方法考え中ってこと?
それが、プロの運送会社の言う事(怒)

引継ぎ業者H社は電話をして、輸入担当者がいないとき、
後から電話しますと言いながら、いつも結局電話はかからない。
ここはオーストラリアだから、電話が折り返しないのは理解できる。
ガマン、ガマン。

6月も終わりに近づいても連絡なし。
また電話すると、輸入担当がいないので連絡します。
でも、また電話かかってきません。
こちらから、また電話しました。
すると、”まだ検討中です”な、なに~!(怒)

あまりにもひどい扱いに、日本のS社にメールして、
状況を知らせました。
すぐに、担当の方からお詫びのメールが届き、
引継ぎ業者へ連絡を入れてくれるとのことでした。

6月30日、H社に電話すると、
”シドニーからはCを手配しました。連絡先は○○です”
さすが、S社からの連絡ひとつで、こんなに素早くことが運ぶのね。
担当がいないときは折り返し電話がかかりました。びっくり!

早速、Cに電話。
”あなた達の荷物は今TAS行きの船の中です。水曜日に配達できるかも。
遅くとも木曜日にはご自宅に届きますよ。”と。
念のため、H社にも電話で確認。
同じ回答。

7月3日木曜日、朝から待ってました。
16時になってもきません。
Cに電話すると、連絡がつきません。H社に電話しました。
”荷物は今メルボルンにあります。
月曜日には配達できるでしょうとCが言ってます”  へっ??
電話を切ってすぐにCに電話しました。
すると、同じく、”荷物はメルボルンです。
月曜日の午前中に配達できます。”って。
旦那が怒りを抑えながら、”ほんとに月曜日ですね?今度の月曜日ですね?午前中ですね?”って再度確認すると、
”月曜日、ディナーの時間までには配達します”って。

TAS行きの船に載っていた荷物は?
メルボルンに戻ったってこと?そんなはずないですよねー。
怒りの収まらない旦那は早速S社にこの事態をメールで報告してました。

さて、月曜日、荷物はちゃんと届くのでしょうか?
期待しないで待ちます(笑)
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Comment

No title

だだだいじょうぶかー?
なんかトラブル続きだね。
車はお払いしてもらわねば?そっちではお祈りかな?
ちょっとストレスな毎日で心配だよ。

No title

みっちゃん、心配してくれてありがとう。
車のお払いってあるかなあ?聞いてみるね。

日記に書いてないけど、いろんなことが次々起こってるよ。でも、どれもこっちではよくあることみたいなので、慣れるしかないみたい。

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