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大使館からのメール

2007.09.14
早い!
今日、大使館から、着払いの書留小包が届いた。
中には、新旧のパスポート、エルのオリジナルシチズンシップ、
申請料の領収書、そして、ファイルナンバーの記された手紙。
うむうむ、順調。

しかし、夕方、大使館からemailが届いた。
”移住後、最初の2年、パートナーは、経済的に、あなた方を
どのようにサポートできますか?住まいは?
○日以内に、証明しなさい。”

移住後、就職試験を受けること、
義両親が私達が住居が決まるまでの間、滞在を許可していることなどは、申請書類とともに、知らせてあったのですが、不十分?だったのかなあ?
我が家の貯金といってもほとんどないし・・・。
さっそく、妹に連絡して聞いてみると、
日本人同士の場合だと、申請者年間2万ドル、家族1人に付き
プラス5000ドルって言われたような・・・とか。
なぬ~
無理無理、我が家にそんなお金ありません。

どうしたら良いのか、いろいろ調べていたら、
一時的に、義父にスポンサーになってもらうという方法があると分かり、早速、ポールが義父に電話すると、
義父は、”すぐにでも、大使館に連絡を取って、サポートできると
証明できる。どこに連絡すればいいのか?
連絡じゃなく、出向けばいいのか?領事館でもいいか?
明朝1番に、領事館に行ってくる”と大騒ぎになってしまった。
ポールは、”いやいや、まだ分からないけど、もしもの時は、
仮のスポンサーになることを了承してもらえるだろうかと、
確認の電話なので・・・。
またはっきりした返事がきたら、連絡するから、落ち着いて”と電話を切った。

そして、大使館あてに、
再度、移住後、就職試験を受けること、
義両親が私達が住居が決まるまでの間、滞在を許可していることを書き、それで不十分な場合は、義父が仮のスポンサーになってくれることを付け加え、返信した。

どうなるのかな?

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